「いつになったら気付く?」世界の偉人達による動物愛護に関する名言集

アルバート・アインシュタイン

私が見るところ、ベジタリアンという生き方は、人間の性質に対し、間違いなく実際に影響を与える。

その影響は、大多数の人間にとって、この上なく有益なものだ。

常識とは、18歳までに身につけた偏見のコレクションのことをいう。

 

学べば学ぶほど、自分がどれだけ無知であるか思い知らされる。

自分の無知に気づけば気づくほど、より一層学びたくなる。

 

マザー・テレサ

愛の反対は、憎しみではなく、無関心。

憎しみは愛に変わるが、無関心は絶対愛に変わらないからである。

 

マハトマ・ガンジー

国の偉大さ、道徳的発展は、その国における動物の扱い方で判る。

肉食は我々人間に適さないと私は考えています。

もし人間が動物より優れているというなら、人間は下等な動物の真似をするという過ちを犯していることになります。

 

ヘレン・ケラー

無関心というのは 最も怖い病気だ。

無関心、日本人が大得意なやつです。

 

レオナルド・ダ・ヴィンチ

動物を殺すことが人間を殺すことと同じように犯罪とみなされる日がいずれ来るだろう。

超大昔に彼が予言した言葉、少しづつ現実化してます。

 

ジョージ・バーナード・ショー

人間が動物の殺害を繰り返す限りこの地上で戦争が消えることはない。

人が虎を殺そうとする場合にはスポーツだといい、虎が人を殺そうとするときは獰猛という。

 

アイザック・B・シンガー

『人間は、これまでずっと肉を食べてきたんだ。』と言う人は多い。

まるでそう言えば、この慣行を続けることを、正当化できるかの様に。

 

この論理に従えば私達は、誰かが人を殺そうとしても、それを邪魔するべきではないという事になるだろう。

この慣行は有史以来、ずっと続いてきたものなのだから。

 

エイブラハム・リンカーン

私は、人間の権利と同様に、動物の権利も支持している。

そしてそれこそは、すべての人類が進むべき道である。

出典:wikipedia

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