【自信の命があと僅か・・】飼い猫の為に書いた手紙の内容に涙腺崩壊

余命宣告

死は誰にでも訪れるもの。

だけど、自分にはまだまだ先の話って思っちゃいますよね☆

もし、「あなたの命があと僅かです。」なんて余命宣告されたら・・・・

 

あなたはどうしますか?

余命宣告をされた一人の女性が飼い猫「スージー」にすぐ新しい飼い主が見つかるようにと書いた手紙が公開されとても話題になっています。

 気になるその内容とは・・・

 http://elitedaily.com

私の親友スージーを引き取ってくれてありがとうございます。 この子の誕生日は2010年11月15日。
我が家へやってきたのは2010年12月1日。

スージーは臆病でどんな人・物でも怖がります。
私に心を開くまで6~8ヶ月もかかりました。

スージーは少し変わっていますが、私はスージーと楽しい時間を過ごす事が出来ました。
人に寄り添うのが大好きな甘えん坊。
ちょっとツンデレで、ボス気質もあります。

あなたがスージーと素敵な時間を過ごせますように。

 

手紙には、スージーの誕生日や生立ち臆病すぎる性格などが記されています。

次の飼い主さんに少し変わり者のスージーを理解してほしいという思いが伝わってきますね。

早く見つかりますように♡

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女性の死後、スージーは動物保護施設(里親センター)で次の飼い主が見つかるのを待っています。

残念ながらスージーには、まだ新しい飼い主が見つかっていません。

でもいつかきっとこの手紙の意志を継いでくれる素敵な飼い主に出会えるはず!

この手紙を書いた女性の思いが一日も早く通じますように♡

出典: http://elitedaily.com

 

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